お客さまの声
今までは、お客様を目の前にしたら、何かを話さなくてはと、そればかりを気にした接客でした。
このテキストで、営業マンが話していない状態、沈黙の瞬間が大切なことが理解できました。
初回接客の瞬間、接客前の心の準備、沈黙、自信のもち方、熱意を論拠に結び付ける。 熱意、自信の出し方が具体的に理解できました。 私にとっては、新しい発見の連続でした。 何よりも余裕をもって、接客できるようになりました。 先生、本当にありがとうございました。 金融業 T
私にとっては精神と用具の事前準備は興味深い話でした。
新しい自分の営業スタイルを見つけられた思いです。
これからCDのステップを意識して接客をやっていきます。
今から本当にウキウキしています。
不動産業 S
ステージごとに自分のスキルに絶対の自信を持ってやっていくことが理解できました。
法則通りにやっていくことで反応しない顧客、見込み客になる顧客の見極めができることがわかりました。
さらには、そこで、あきらめるのではなく、次のステージでの「共感トーク」によって契約にリードできる。 このステージごとの秘密と効果が楽しみです。 さっそく営業現場で試してみたいと思っています。 ありがとうございました。 住宅関連業 H
お客様心理をわかった気になってやっていましたが、このCDで戦術とトークとお客様感情理解がピッタリはまりました。
通信業 N
前にも申しましたが、私が売れない時代には、営業ノウハウ本をかなり購入して読みました。
「こんな図々しいことはできないよ」「こんな長文のトークは話せないよ」という内容であっても、
何回か読み直して、暗記すれば・・どうにかなるかな・・・と虚しい努力をしました。が・・・結果はダメでした。
今回の営業教材は、口下手で売れなかった私が発見したノウハウですから、 現在営業に苦労している人材、売れるようになりたいと努力している人材、新人営業の方、転職入社の方、 売れないと悩んでいる営業の方々にきっと役立つと確信しています。 この教材テキストは、順序立てたプロセス、やってほしい法則、クライマックスでの鉄則・・をわかりやすく、 体系的にまとめてあります。 あとは、この「超営業ノウハウ」を手に入れて、音声CDを聞き、テキストを読んで実行するのみです。
質問をすることは大切だと言われていたのですが、
質問をすると嫌われてしまうのではないかと
びくびくしてやっていました・・。
ですが、 その質問をする前に、感情の扉をあけるステップのスキル、 その後にニーズの聞き出し等のコツ、これが収穫でした。 質問も・・お客様の感情、 明日から、接客の場面でやっていくのが楽しみです。 本当にありがとうございました。 リフォーム業 Y
お客様に自由に振舞っていただく。
それもお釈迦様の手のひらの上で楽しく好きなことをやっていただく。この話が面白かったです。
接客はお客様を主役にして進めていくが、進行役の主導権は営業マンが持って進めていく。 そして、商品を選択する権利、契約の決断の権利はお客様に渡す。 この二律背反の営業思考が面白かったです。 証券業 F
お客様の感情を理解して接客を進めていくことは
分かった気になっていましたが、
あらためて気がつきました。
あくまでも段階的に、アプローチをしていく・・ 今回のCDで新しい発見がありました。 そして、 お客様接客流れが分かり、 よく理解できました。早速、今日から使っています。 本当にありがとうございました。 保険関連業 K
|
|
教材購入に関しての・・ ご質問にお答えします。 |
ご質問と回答
気に入らなかったら、返品できるのでしょうか?
申し訳ございません。この営業ノウハウの教材には、絶対の自信を持っております。 この教材テキストは、私が180日間の時間とパワーを投入して製作いたしました。
購入したあとに、質問したいことがあった場合、答えてくれるのでしょうか?
ご安心ください。現在、60日間の無料メール相談をつけております。
この営業ノウハウ音声CDと、会社で行われる研修との違いはありますか?
もちろん、私が、会社単位で開催している営業研修に参加してもらうのが一つの方法です。 ですが、現実には、企業内研修に外部の人が参加するのは不可能です。
少し価格が高くて決断がつかないのですが・・
間違っても、価値のない教材は買わないでください。
どんな内容が入っているのか、もう少し知りたいのですが・・
安心してください。どんなことが解決できるかをなるべく詳しく説明いたします。
高額教材の中には、「コピぺ」で作ったニセモノが氾濫していると聞きます。本物の見分け方を教えてください
正直言って、私も調べましたが営業教材は、おっしゃるように価格は高いですね。
口下手で、営業向きではない私が売れるようになるでしょうか?
ご安心ください。 私も、口下手で内向的な事務職でした。
|













